只今製造中

電車から戦闘機まで、2機の予算で3機を作る
ノースオーシアグランダーI.G.グループの綾重車輛工業です。
〜全てのプラの削り粉で机の上が大変な事になった人たちへ捧ぐ〜
むーちゃんめぇ…
*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
餘部橋梁
日本最大のトレッスル形橋脚を持つ鋼製橋梁である。
開通は明治44年。以来、山陰本線の屋台骨として餘部地区を跨いでいる。
分割民営化を達成し、新たにJR西日本と名乗る事になり最初に製造した形式が221系電車である。
詳細はいつもどおり追記しています。
香月さんが、ココロの料理のこと上手いって……言ってました。
*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

京阪3000系、2009年度ローレル賞受賞車両に決定。
この報せに、他ならぬ京阪電鉄社員こそ一番喜び、誇りに思っている事だと思う。
沿線から離れても、京阪が好き。京阪の車両が美しく光り輝いている事が嬉しい。
思えば、受賞タイミングを外す事の多さ…。
今まで受賞してもおかしくない車両ばかりを排出してきた京阪が、遂に2例目の受賞を果たした。
通勤型の概念すら叩き壊してしまうハイグレードな室内に、
標準化が叫ばれ、画一化した世間の鉄道に一石を投じた車両である事。
オリジナリティと、オンリーワンメイドという鉄道車両の基本、
「鉄道車両は自社の商品である」という原点に立ち返った結果が、
今回の受賞に繋がったのだと思う。
自社の看板商品を標準車体でお茶を濁す様な川向こうの私鉄と明暗を分けた感がある。
明確なコンセプト、月、風流の今様…。
それぞれのコンセプトに加え、現代車両の標準装備となったLCD情報ディスプレイ。
快適さと混雑を両立させるべく採用された2+1列の転換クロスシート、車端部のロングシート。
転換クロスシートの背の高さからプライベートな空間を提供し、
京阪クロスシート車両の系譜の集大成と言える列車に仕上げてきた。
CONFORT SALOONの名に相応しい安らぎの空間を、乗車券だけで利用できる…。
これが京阪の凄い所だと思う。
青と白、大昔、1000形が纏ったその塗装を纏い、新たなイメージリーダーとして、
3000系はこれからどの様な物語を、風景を描いていくのだろう。
沿線に吹き込んだ新たな風。新たな色は世界を美しく塗り替えるだけの牽引力をもって
100周年に向けて力強く、道を切り拓く原動力になるのだろう。
改めて、京阪電鉄の皆様、受賞おめでとうございます。
そしてありがとうございます。
いつか、ちる予告がほしいです。ココロの夢です。
*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
Author:香月
弾き語りばったり人生謳歌中のオーシア国民。オーシア連邦国防空軍第283戦術戦闘機部隊隊長にして駐日国防空軍門司方面分遣隊隊長、藍染の鷹の異名を持つオーシア国防軍きってのエースパイロット。TACネームはBJ(ブラックジャック)。階級は少佐、愛機はF-15C。大尉昇格時にADF-01Fを支給されたが、システム面、主にコフィンシステム、及びTLSレーザー砲発射形態時の飛行性能低下による不安定要素が多い為に数度の飛行訓練のみで、本機での出撃経験はゼロである。
森田 彰宏氏からミスター大大吉の名を襲名致しました。
でもね…、所詮カッコ付けてもオタはオタ。